桜とセレス

数日前はまだつぼみも堅かったのに、一気に開花、満開の津の桜です。

早朝、セレスを連れて歩きました。

 

岩田川沿いの桜、水面に映る姿が美しいです。

 

お城公園の桜は、お堀に映る姿が艶やかです。



アルスと眺めた桜、カオスと眺めた桜。

いつも「来年も一緒に見ようね。」でした。

セレスと眺める桜も「来年も一緒に見ようね。」


 

かつて、アルスが背に負った桜もカオスが背負った桜もこの桜。

やはり藤堂桜を背に背負うのは、牡犬に一日の長があるように思えるは、わたしの勝手な感傷

でしょうか?

 


コメント
ボクサー犬ではありますがこの桜とセレスには「和」と言う言葉が良く似合うとおもいます。

同じ様に桜の季節は色々と想うことがわたしにもあります。
さみしくもありますが、楽しかった思い出ばかりです。
  • ミズノ
  • 2018/03/29 6:01 PM
「和」の雰囲気が出てるなんてうれしいです。
日本の代名詞の桜とセレス、「和」は素敵です。

ミズノさんもなのですね、咲いてうれしく、さびしい、何か心を騒がせます。
  • aruce
  • 2018/03/30 3:45 PM
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