あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

5時に起きてブリッと歩き、ブリパパと高山さんに初もうでに行き、絵馬と交通安全のお守りをいただいてきました。

穏やかな晴天のお正月を迎えています。

どうぞ、本年も宜しくお願いします。

 

友から届いた獺祭とがれんのおせちで初春を祝う幸せです。

二割三分は癖が無くサラリと喉を通ります。

朝から飲み過ぎてしまうのが困ります。

がれんのおせちは、なぜかお重ではなくオードブル皿?で届きます。

お雑煮のダシもくれるので、主婦としてはうれしいです。

 

干支の額もイノシシからネズミに替えました。

 

 


クリスマスイブは

クリスマスイブは甥達も津へ来ました。

フレンチかステーキも良いかと思ったのですが、「がれん」が希望でした。

 

魚はフグでした。

河豚しゃぶしゃぶ、大きな白子に大満足でした。

 

甥が「会った瞬間、伯母さんが小さくてびっくりした。」

わたしは小柄ですが、小さな頃から見ている甥達には子供の頃からのイメージが作られていたようです。

わたしが、石川啄木のと言い始め「たわむれに母を背負いてその余り軽きに泣きて三歩歩まず」に、甥達二人が唱和して、三人の声がぴったり一致したのを、ブリパパが「同じDNAだな」と笑っていました。

いつか、甥達に背負われるのも悪くないかもしれません。

 

焼き白子、〆のフグ雑炊までシッカリ美味しくいただきました。

 

甥達のプレゼントがゴディバのクリスマスボックス、Sayaママさんからの素敵なクリスマスカードは毎年届きます。

ブルーの丸い箱はSayaママさんが暮らすニースの老舗チョコレート店の限定ボックスです。

シュトーレンは、毎年アストリートママさんから届きます。

 

ありがとう! 素敵なイブを過ごしました。


Merry Xmas

Merry Xmas!
総ての犬達と飼い主さんが幸せな時を過ごしていますように!

こちらの世界でも空の彼方でも。

 

ネイルもクリスマスバージョン、雪の結晶をイメージしてもらいました。



お気に入りのカレンダー12月のマハロサンタ♪

ホントにホントに可愛いです。


牡蠣フライデー

がれんの大将からモシモシ「2種類の牡蠣が入ったので牡蠣フライやります。」

タルタルソースいっぱい作って待ってるとの事でイソイソと出かけました。

牡蠣フライにタルタルソースを山ほど盛り上げて食べるのが好きです。


最初に宮城産の牡蠣、大きくマッタリとしていました。

次に小ぶりの浦村産の的矢牡蠣、味はやや淡白でサクサクでした。

次から次へと浦村産の牡蠣を揚げてもらいました。

小鉢に入ったタルタルソースも3回お代わり、「大丈夫か? どんな胃をしているのか?」と隣で呆れられながら心ゆくまでいただきました。


ハロウィンバージョン

甥からハロウィンバージョンの待ち受け画面が届きました。

 

魔女っ子ブリッ 

似合ってますが、、、、 ところで、ヒートはまだですか?

中訓練士「こんなに暑いと、犬の体調も狂いますよね。」

花月さん「こんなに暑くても、家のアプはちゃんと来ましたよぅ。」


年に一度の焼き鳥デー

昨日の朝、がれんの大将から電話「今夜、焼き鳥デー」やります。

がれんは常連客のリクエストで、年に1回、焼き鳥デーをします。

大将が厳選した鶏肉を串うち、7年間継ぎ足し継ぎ足したタレで焼いてくれます。

そりゃぁもう美味しくて!焼き鳥デーとこちらも年に1回のカキフライデーは逃したことがありません。

ケースにズラリと並ぶ10種類の串、すべて大将の手作りのネタです。

 

5時に炭を起こすと聞いて、開店10分前の5時20分に行きました。

大将と女将がバーナーとうちわを使って火を起こしていました。

最高級の備長炭だそうです。

炭が起こるまで、初物の栗の渋皮煮や子持ち鮎の甘露煮でビールをクイクイ。

ところが、ちっとも火が起こりません。

6時になっても、1時間も経っても火が起こらないのです。

常連客がどんどん入店、カウンターが満席になっても、まだ炭は黒いまま、赤いのはバーナーの火だけという状況。

ブリパパや他のお客が「湿ってる。」

ネット検索した人が「洗浄備長炭は火がつかないってクレームがいっぱい載ってる。」

 

わたし「家から炭を持ってくる。」と、道を1本渡って炭を取りに帰りました。

持山に炭焼き小屋を建てて、炭焼きが趣味の方が焼いた炭をいただいたのを思い出したのです。

とても良い炭で、赤赤と順調に燃え上がりやっと焼き鳥が焼け始めた頃は、満席になっていました。

 

わたしが持ってきた炭だから「わたしが最優先。」と宣言。

大将もお客さん達全員が納得、希少部位も遠慮なくお代わりしてお腹いっぱいいただきました。

つくねが軟骨がコリコリ、歯ごたえ抜群で絶品でした。

タレで食べて塩で食べて、どっちも感動。

 

満腹してわたし達が帰る時、わたしの持ってきた炭が燃え尽き始めて火力が下がって来たのに、備長炭はまだ赤くなっていませんでした。

大将「どうしよう!?」

どうなったのでしょう?


連休最後は

連休の最後は、数か月ぶりに名古屋に。

名古屋駅で初めて赤いアーバンライナーを見ました。

 

ミッドランドスクエアのチョコレートのピエール マルコリーニも初めてです。(ホントに引きこもり生活です。)

甥達のブリパパへのお土産もここのチョコレートでした。


 

ランチは41階の中華レストラン「麗穂」を予約してくれていました。

東京店はミシュランの星がついてるお店だとか。

部屋の窓から、名古屋城も見えました。


 

評判の北京ダック、美味しかったです。

 



わたし達は良くしゃべりながら食べるので他のお客様達に迷惑だと、個室を予約してくれていました。

正解です!

ともかく切れ目なくしゃべりながら食べていました。

今回の話題は、なぜだか、団塊ジュニアが65歳になった時に日本の年金制度は壊れるから、それ以降の甥達は収めるだけ収めてもらえないだろうとの予測と、じゃあどうしましょ?

日本はどこの属国になっちゃうの? などなど(笑)

全然いつもと違う話題でしたが、結構盛り上がっていました。


真夏の口福

梅雨明け以来の猛暑で、何かさっぱりと口当たりの良い物が食べたいと「がれん」へ。

さっぱりとしたかつおだしの煮物、イチジクの白和えなどなど冷たい料理が美味しかったです。


鱧の梅肉和えの後は、活き車エビの天ぷら、鰻やクリームチーズ、夏野菜の天ぷら。

〆はとろろご飯、口福な真夏の夜でした。


プレート2店

ミシュランガイド東海版が発売され、三重県の二つ星に伊勢の「かみむら」が選ばれました。

もう20年以上前になりますが、お伊勢参りの後何気なくランチに立ち寄った店、マンションの1階で若いご夫妻がなさっていた懐石料理店が「かみむら」でした。

あまりの美味しさに、直ぐに夜のコースが食べたくなり、それ以来足しげく伊勢まで通いました。

春はタケノコ尽くし、冬はフグ尽くしもお願いし、おせちも何年もお願いしていました。

今の場所に立派な料亭が出来た時、見送りに出てくれた大将、女将が「お客様の建設会社の社長さんが強く勧めてくださってこんな立派なお店ができました。」と笑顔で語っておられたのを懐かしく思い出しました。

 

津には星の付いたお店はなくビブグルマン(価格以上の満足感が得られる料理)とプレート(ミシュランの基準を満たした料理)のお店が数店掲載されました。

プレート掲載2店にランチに行って来ました。

 

家から徒歩3分掛からない「迎旬 とうり」

大阪で修行をなさった寡黙なご主人とニコニコと愛想の良い女将、若いご夫妻でなさっています。


「ステーキなかお」、なかお牧場主が経営されているそうです。

ステーキハウスや鉄板焼のお店で牛の評価書を見せられたのは初めてです。(笑)

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完全予約制です。

スタッフの数も多くとても丁寧な接客で、雰囲気も良く美味しくいただけました。

箸置きが金と銀の牛で可愛かったです。


宇宙戦艦ヤマト

友人宅を訪れると、イキナリ壁一面に宇宙戦艦ヤマト!

2013年に開催された松菱デパートの宇宙戦艦ヤマト展の大看板が6年かかってイスカンダルではなく友人家にたどり着いたようです。

壁一面に広がる青い大宇宙にジメジメした梅雨空も吹っ飛びそうな迫力でした。

かつて、着信音で宇宙戦艦ヤマトのテーマ曲を駅や電車の中だので耳にしましたよね。


来店した松本零士さんの直筆サインも入ってました。

 


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